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忘備録

考えたことを書いて忘れる用の何か。

普通の

今日こそは、と先日手に入らなかった本(ラノべだけどね)を中野の「まんだらけ」までいってみた。結果は見事に割安で手に入れることが出来た。そのおかげか原因かはわからないけど結果的には余計な本も買ってしまう事となった。これを有益ととるか無駄遣いととるかは悩みどころ、予算としてはオーバーしていないし、これでこの先楽しめてる時間が増えるのならばそれなりに効果はあると思うが・・・



numbersを入れて見た。ちなみに始めてのnumbersがこのipad用。

まだそれほど触ってないけど基本がタッチスクリーンな分、よりグラフィカルな操作が出来る印象(なんだその言葉?)。Excelよりも機能とか目的の面でかなり使い勝手が違うみたいだけれども、何とか日常でも使いこなせるようにしたいと思う。こういうWordとかExcelみたいなソフトは学校の授業位でしか使ってこなかったけど、自分流に使いこなすことなんてなかった分何だか購入するのにはばかる物があったけど、計算なんか色々手っ取り早く出来るのが理想だろうか。

こう考えると使う敷居を下げてくれたことに関してはとても興味深い、難しい操作というかその変をうまく誤魔化せてくれるといった所か、それとも一時的な物でもうすぐ飽きてしまうのか?これを使って家計簿をやって行こうか検討中。飽きそう…。とりあえずレシートをとっとく事から初めてみる。



あとは文章をまとめた形でアップするかそれぞれをバラバラでアップするかを何とかして統一しないといけない、思い立った時にメモが出来るようになるのとは別の問題だろう。おおよその文字数でカウントして考えてみるというのも一案だろうか?



電子書籍はおそらく自分の思っている物の様になるにはもう何年もかかるか、もしくは一生ならないだろう。ココで自分が思っていたこととは「大手出版社が売れ筋の本を定価の二割とかそれ以上の値引きで販売すること」という事、過度な期待をしていた事もあったがそれならば環境が変わって行くことを待つよりは自分のライフスタイルが変わって行くことの方がよりはやく変化するんだろうしね。自炊するなり座って読める本屋に行くなりしていればいい事だし、収入を得て本買うことを気にしない位の感情を身につけるとかね。



タッチパンネル式のキーボードにも少しずつ慣れてきた、指の腹で認識させる分爪が引っかかると速いタイピングは出来ないね。打つ指の角度を変えるか少し爪を切ればもう少し良くなるか?