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忘備録

考えたことを書いて忘れる用の何か。

なんか一言コメントみたいになっているのは気のせい

人類は衰退しました

 OPダンスちょっとずつ修正してるのかな、前より綺麗になってる。

本屋ループ現象

 結局amazonは注文から到着までの時差の関係で最速で手に入れようとすると半日くらいズレが起きるというのはまあ前にも書いたような気がする。それに加えて、中古を買う時とかキャッシュカードの問題で結局近場の本屋を巡る方がいいという現象が存在する。と言っても、自分がある程度地理的な優位点にいるからこそなんだけど。

具体的には1,ブックファースト2,コミックZIN3,まんだらけ4,ブックオフ各店舗

おおよそ電車で片道200円圏内。時間片道20分以下であること。

更に中身が読める事。amazonの確認は出来ない。レビューは頼りになるといえはそうだが実中身との距離感があるというのは確か。

つまり……暇人ということか。

図書館

取り寄せが最速で半日、通常は1日かかる。ここなんだよな。各地域ごとに連携が密接で最速で注文から届くまでの期間が短いし、ネット注文に近い事が出来るんだけど、なんだろうねこの感覚の差は? 

それでもその場にある手にとった本の冒頭数ページのが影響力高い。

taritariラジオ

 さあ聞こうか。何時間くらいかかるだろう?

・1回

たりたり

アレグロ

・2回

バドミントン

田中とウィーン

コンセンティメント?

たりたりったり

響けミュージックワード、シチュエーション演技とかの幅がわかる。そこで新たな発見と本編を継続的に見れる可能性が高くなるよね。

普通にハッピバースディのハモリがすごい。

・3回

OP曲、作詞は家で。青春な走り出したくなる感じに。

ラッシュ

・4回

一話感想。

トレモロ、巻き舌(のように震える?)。なんか段々……まあいいか。

ミックスサンド、ラテ

キーボード

 気付いたけど、自分の場合清潔という概念がない。しかし最初は違っていた。丁寧に扱おうとカバーつけてたのはなんか煩わしくなって外してたけど、ここ最近食事と同時に触る時の違和感を拭い切れなかったので付けるようにした。以前からホコリとかがキーの隙間に入っていくのを見るにどんどん忍びない感覚になっていたが、自分は不潔が故に普通の人間がやらないであろう事でも汚しうるのでもう少し気にかける必要がある。

メディアミックス

 何だかんだで「本編」だけ見ていたとしても、違う(これは本編そのものに否定的な意味での「違う」でなくって、今の自分の感覚の持ちよう)。その場で知識を入れる必要がある。それはにわかでも何でもいいんだけど、作品周辺の知識も仕入れる必要があって。それは同一形態の別作品からみるものって思っていたんだけど、今考えなおすとそんな事をしていなかった。

あれば原作・ ラジオ・製作者の過去作・その人物が影響を受けたという作品・掲示板・キャストの性格とか人間性

この辺をどこまで組み合わせるかどうかと、コストと時間を費やすかによる。いわゆるファン目線。

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(あー、PCだけで図作るの面倒かも……)

個人的に作品外で一人の人間性にまでスポットを当てていく事になると危険領域なんだけど、まあハマっている内は気にならない。

コレに順位付けとかしてみれば面白い気もする。

何にせよ自分の国語力だけじゃなくって、そういうメディアミックスを活用して作品を解釈しているから楽しめている部分が大きい。

どうでもいい事

 隣に初めて高速タイピングと言える人間を某喫茶店で見た。一打を打つ加速が違う。あれは確かに憧れるかもしれない、タッチ音的に。でもそれ以外の一回一回の動作が色々不思議すぎてついて行けない感もある。まあ動作として集中しすぎると画面に顔が近づいていくのとか肩とか指先とかリラックスするためにストレッチするのもわかるんだけど、ため息とか沢山していると疲れているなとか思っちゃう。

氷菓 15話

姉の顔が見えないのは原作にもそうあるとか以前に、やっぱりラスボスの顔がそのラストの決戦の場に到達するまで見えないのとおんなじって解釈をしておく。デウス・エクス・マキナって概念は最近知ったけど、ヒーロー物の敵側と隠し方としてはおんなじ概念というか演出の使い方ってことでいいんだよね。

PCに載っける図が描きたい。

描画ソフトとか使えないけど、何故かワードとかのテンプレート図を使いこなせる気がしない。あれは確かに図形的に均等配置とか出来るんだけど、直であれを使いこなしている人を見たこと無い。まあ自分の周りそのものが存在しない可能性のほうが高い。やっぱりリサイズとかの発想と同じようにまず適当に書いてそれを清書してるんだろうか。物は試しか。

 結局手書きにどう近づけるかで悩んでいるのかもしれないけど、どうしたいかが決まっていない。

 

というか

これ、一言くらいのコメントだったらニコニコ動画のコメント欄にでも書いておけばいいんじゃないか? ユニークで時間にとらわれず残しておけるのと、人間的痛さを引換えにするのとどっちがいいか。つっても匿名性とかもう探そうとすればわかるもんな。自分が巧妙に隠せるほど情報技術に長けているわけでもないし。

字下げ便利だ、後段落分けも。

 何でやっていなかったんだろう、でもタブキーとしての効果とも違うんだよね。

自分の感情ルール定義とかの可視化は割とテーマかもしれない。と同時にその変化も、両立しないしブレがそのまま人間的な欠陥に見えるのかもしれないという不安はありつつも。

後、一単元ごとに書いている字数が少なくなっている気がするけど。気にするだけでいいや。気にしていればそのうち変わるだろう。

集合知と集団作業

 結局自分が手に取るものとか受け取るものに関しては、集団作業の結果に出来上がったものであることが前提で考え始めたのかもしれない。感想を言うには一個人の狭い削った目線であることと、その当時の感情。

作っている側の作業としての幾つかとして、各人においての解釈のブレとか。共同作業による正の効果とか負の効果。出来上がった製品が誰によって消費されるかとか。

 

……どうでもいいか、ちょっと規模感大きくってわからない。

平日午前中の喫茶店を舐めていた

小さめのUSB電源供給されるタイプのプリンタ持ち込んで印刷し始めるのは初めて見た。レベル高いぜ。

灼熱の小早川さん

 モンスターペアレント、インターネット。

直幸……根が闇属性。

小早川さん……他人周りの推薦を嗅ぎつけれるくらいに洞察力高い、ネットで愚痴日記。

コメンタリー

特定の人が話すコメントをどうやって残すかとか記憶にストックさせとくか。

中二病でも恋がしたい

冒頭の開口一番が「闇の炎に抱かれて消えよ!」ってこれテイルズD2のジューダス(3:10秒くらいにある秘奥義)だったりして、そのセリフが変な角度で刺さってきた。いや、これは中二病とかそうじゃなくっていわゆる「決め台詞」ってだけで……とかそういう否定を心の中で言っているうちにとりあえず買って読んでから考えようってことになった。