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忘備録

考えたことを書いて忘れる用の何か。

休日

日記 本の読み流れ

今日

目がちょっと疲れているかもしれない。

自分の中でベタな青春モノアニメブームがきているかもしれない。それに伴って音楽も。

とりあえず時系列をまあまあ今よりも把握できるようには回数とか日付も付けようか。

睡眠時間が短くなって断続的ってのはちょっと気になるな。

記憶とかの整理か日常的に本当に出来なくなっているから、ここに書いて休めているのかもしれない。

 

  1. タグのカテゴリーが多すぎるのでどうにかしてまとめる方法。
  2. 月別表示の列が長過ぎるので、どうにかしてまとめる方法。
  3. 行間を詰める方法
  4. 段落を使い分ける「web上での」スペースの空け方

 

・副題変更

ちゃんとした文章になっていない。というか全部。→むしろ忘れるために書く。

 

なんかテーマ

 一般参加型のもので全体の総量で考えると、「見る側>書く側」とか「評価する側>評価される側」っていうのがあって、そっちの少ない側に回る人は意外と重宝されるんだろうなって。なんだかんだで評価する側の人間が(質の如何を問わずとも)いるというのは頼もしかったりする。

 

 広告系のブログも何となく眺めると目に入ってくるけど、やっぱり誘導しているっていう風に見えちゃうんだ。あれなんなんだろう? 自分が素直に文面通りに見れていればクリックしてるのかな? それとも明らかにここをクリックしてくださいという文章であるほうがいいのかな? 記事数が1つで微妙に宣伝に見えてそうでないようなものを見ると、どういう感性が働いた結果あの行と文字数でリンクを踏むようになるのか気になる。

 

 とりあえずホワイトボードはイレイサーとマーカーを買い足したので何とか元気を取り戻して欲しい。

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・・・暗いな。撮るときだけ明るくしないと。レタッチもいらないから一定のサイズでなるべく短く。カメラで撮ってそのままアップするにも画像をアップする手順を考えないと。3ステップがダメだった。(携帯→送信→Gmail→DL→PC→ブログにアップ→選択貼り付け)これより短く。

・pages

アウトラインのダイヤモンドをクリック長押しからカコカコと書く順番と段落操作できるんだね。これは使えるかも。

 

ラジオ

田っ智レディオ 69回

奥井亜紀さんゲスト2回目

観光大使、京都。そして千葉。

創作意欲、絵

自宅にクーラーがない。

怒るようなことを歌詞に書いて発散する。そもそも最近はその怒りにもならなくなってきた。怒る時は大体自分が悪いという結論に行き着いた。

旅行、買い物で叩きつけるように置く。

性格の話、こういう一期一会的なものも理由があると考えるとそんなに対人は気にならなくなる。

怒るという時は期待に近い。その他人について。

冷えとり靴下と足型

オープナー、その他小物。

 

アニメ

 

TARI TARI 6話

 OP「Dreamer」

若菜の風邪、ピアノ無し。

ここ出てきた海岸というかタイドプールがある場所行ったことある。

「これも大事な思い出だから」「自分の歌は自分で創らなきゃ」回想重い。

カセットテープ→聴かない

ギャグパートはっきりしてる。

坂井、発声練習の声高い。

親父のほうが泣く。

いい。特に合唱の6話バージョンとか

 

ココロコネクト 5話

今回の作画が一番けいおんに近い。どうでもいいか。

かき乱し役は沢城の人か。

藤島

長瀬

太一

夕日のケンカは……

なんかぶっ込み方が、変だな。この唐突感はあんまり自分は好みでないかも。

sowみたいなものか。

「優しい狂い方」

交換会と声色の使い方。

稲葉生贄。

多分原因は、その時の死のターゲット設定をあまりに空白的に思ってしまいすぎたせい。

 

じょしらく 六話

青文字系、赤文字系は初めて聞いた。

動かし方がくねくね系

 

 

「レトリックと認識」

 

Ⅱ章

メニトミー

代替、代理

大枠で7パターンにできるというが、こういう学者とかプロは判別するのに使うプロセスにどのくらいの時間を使っているのだろう。

しかし、これで全部が解説できるわけでない。

・「隣接性」

全く別の二つのものに関係し、その二つのものを結び合わせる。それは空間的なものだけでなく、時間的・観念的なものも含まれる。

・シネクドキは階層的にたどれる。

・メニトミーは異質なものを束ねる。

この二つが混ざりやすく誤解されやすい。メニトミーの方が異質なものをつなぎ合わせているという制限もある→逆に突飛でむしろ自分の思うレトリックっぽい。

人の「統合したい欲望」がそうさせている。

映像はメニトミーを表現しやすいジャンル。

p58 写術主義的小説によく出てくる。外観で感情を表現。

p60 言い表す時は抽象化するので、個人的体験に還元されやすい。

感想

例文に出てくる表題に関しては、その単元に出ている話とつながっているのかどうか自分は判断しかねるが、読み物としては読みやすい事には違いない。

ともかく心理状況の変化について自分が理解できるレベルまで噛み砕いて解説してある本としては久々に出会ったかもしれない。

 

人類は衰退しました 1巻

・妖精さんの、あけぼの

黄色一号

サバンナ、闘争本能、狩り

優等学士

p165「冷静にその事実を受け止めながらしかし肉体は腰を抜かしているのであり護身用に持ってきた武器を取り出すこともできずただ肉体と精神を隔てる絶対的な断絶をまざまざと自覚させられもはやこれまでと覚悟を決めようとしながらも若い生への要求と恐怖は抑えがたいほどに渦巻きいやなんというか食べられるのはいやですよー。」

紙工作

キャップ、かぶと

おりがみ

爆竹で一人勝ち

おまけ付きお菓子

紙工作で原始生命体

おもちゃの缶詰

p206「あるいは、まぼろすか」

狩猟採集民族→農耕

 

感想

最後の活動報告がいいまとめになってる、「わたし」の文章ってかなり小難しめなものを書くんだなと。不思議ありつつゆったりした進行。モチーフは大きく分けてお菓子作り・狩り・進化の3つかな。

 

音楽

SAO EDテーマ 「ユメセカイ」

TARI TARI  OP「Dreamer」