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忘備録

考えたことを書いて忘れる用の何か。

はてな記法モードテストと何らかしらの諦らめ。

 起きたのは二時半くらい。もうこれは体内時計の狂い始めなんだろうと思う。このブログに使える技法とか色々付け足してみる。それがこういう場で書いているっていう自分の中での意味みたいなもんに近い。ん? html覚えた方が?
家においておくなら高額なもの以外はケースがワンサイズが小さい食料品は要らないかもしれない。350mlの缶とか500mlのペットボトルは処分が面倒だ、今更ね。

PC周り

 エンターキーとバックスペースキーを押さない。コントロール+MかN、コントロール+Hでいい。意外と面白い、今はまだ「面白い」という状態。もしかしたらこっちの方が打ちやすくなっていくかもしれない。エンターキー強打は往々にしてよくやることだが、改行のために使う回数というのは少ないもんだ。あれをしないだけで中々に文章でテキストを考えることに集中出来たりしなかったり、そんな些細な事で変わるとはあんまり思わんけどね。しかし左手小指の負担は増える。
はてな記法を使いつつ、オフライン上のテキストエディタ代わりにしているpagesでだいたい折り合いを付ける方法が思いついたような自分でかってに納得しているような、ただ単に「マイナス」付けていけばよかったんだね。
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これが
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こう。まあ気付くのが遅かった。wordといい、google docsといい大体ワープロ系のソフトでスタンダードになってるものに関しては似た機能あるもんだね。それとも違うといえばそうなんだけど。

アニメ

・時間軸のズレ? 分裂? 切り取り? パラレルワールド? 
・バナナを踏んだ瞬間に(タイム)スリップ、
・時計は進んでる。
・犬の数

  • 「レトリックと認識」
    • Ⅳ章 時間のメタファー
      • 時間の流れを物として見立てる事が多い。日本だと川や旅などに見たたて考えることが多い。一部の海外では建築物として捉えることなどがある。ベルクリンは、どちらかと言うと本来はそういった物事に相対的に捉えられるべきであって、絶対的ものではないということ。
    • 感想
      • ここの章は歴史観とかの話。うーん、どうとも言えん。フックというか頭の中になんか引っかかりが起きなかった感。
  • 「灼熱の小早川さん」
    • あらすじというか流れ
      • 集団の魔力
    • キャラ
      • 三上、美化委員
      • 篠山・椎原・小関・沼・中目黒・片山・杉森
    • 抜粋

p78 「いじめですか。いいえ、わるふざけです。」
p111 プロフェッショナル〜仕事の流儀〜
p121 ツンデレ
p138 「小早川さんには、火が似合う」

    • 感想
      • ちょっと流石に学校行事で全部の日がな一日が潰されるという事態にはならないと思うが、それがこの本の特殊性か。社会人のオーバーワークとしてはありそうではあるが。小早川の日記が2章から急にすごくまともなものに思えてくる。気のせいか段々と中盤から一文が短くなってきた、これはこれで読みやすい。一方的に相手の心境をブログで見れるという状況に関しては中々の有意なポジショニングだ。そこからの行動にあまり出ないのが勿体無い位に。
      • 二章まで