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忘備録

考えたことを書いて忘れる用の何か。

見辛い日記

日記

 朝起きた直後にやっていたものに関して、とりあえずなるべくプライオリティを「ネットすることと読書すること」から「運動することと書くこと」が上がるように何とか自分で細工をしないといけないというか、自然にそうなるといいな〜という気分が盛り上がってきた。そして3日で冷めるんだろう。
別に考えるまでもなく、単純に道具とかを物理的に遮断すれば自然とそれ以外の事をするので起きたらなるべくそれに触れない。それから語り口としてはやっぱり報告口調でなくこういう書き方でないと自分の場合進みが遅い、その内真っ当な文章の書き方を知らないと大変なことになるだろうな……。

本格的に絵とか図をつくる時にスクリーンショットで切り取るのもいいんだけど、果たしてどうするか。ブレインストーミングで大量に洗いだした荒唐無稽の案は即座に却下するんじゃなくてそれもどこかに留めておかないと、結局参照して考えるタイミングが出てくる。
関係なくとにかく今思っていることをバーっと書きだして考える。
後はなんだろう? そうこれって日記って言うほどその日の出来事にとらわれていないというかいうか、書いている時間と出来事が結びついていないんだよね。それでもまあ何とかなるだろうしいいんだけど、だとしたら日付による切り分けとどっちがいいだろうか?
とりあえず感情的でもなんでも書いておくことは必要な気がしているので、今の段階ではやってはいるが、キープするのとはぜんぜん違う感情なんだよね。その辺の折り合いがどうつくかとかはわからない。まあせめてこのページが埋まる程度には雑談でもなんでも書き尽くせないと駄目だったような初期目標じゃなかったっけ? なんだかんだ項目分けで見やすくはなったものの、それぞれの項目が箇条書きとカタコトの文章でつなぎあわせてもそれなりに埋まったように思えるからこの状態が維持できている訳で、それを適度に流れのある文章にしていくというのがこれからの目標にするとして、その為には大量に書いて削る事が絶対にやらなければならないことだからこうなったと。どうでもいいがさすがに髪の毛切らないと変だ。朝書いた文章を夜とか翌日以降に手直しするならそんなに余計なことをしなくていいからそのスタイルはまあまあ保持していく。

よく自分の持論に関して二次元平面図を持ちだしてそのポジションを把握する事があって、その内自分も使いたいなぁとか考えていたんだけど、当てはめがおかしい時もあるよね。まあそれはその図が数学の方程式でも美術画でもだいたいおんなじ様に適度にその分野としての知識が無いと理解することが出来ないというかそういうのと使い方が間違っているような不安とのギャップみたいなものなんだけどね。まあ何も出来ないよりはそういう不自然な代替手段でも主張できるものがあるっていうのはいいことなんだろう。受け入れられやすいかどうかは別として。

まあそんなのはともかく、どこまでやるかには非常に疑問だ。でもなるべく独りでできるならwebでやるにも印刷するにせよ「装丁」的な部分も知っとかないとね。

モバマス

 モバマスに関しては所属を51人までにして女子寮で単騎凸自体をキープできる環境を保持する。あとは気が向くかどうかだ、流石にコストの回復を無駄にしないほど気にすることは出来ないだろうし。後レアメダル100枚を狙うのと、スタドリにして強SRを獲得するのはどっちが目標になるかどうか。限定ベテトレが2枚ともスタドリ1になった。これは他のもできそう。後もうお気に入りを全てS3の方にしてしまおうか。

  • トレード
    • [聖夜]ベテラントレーナー → スタドリ1
    • [新春]ベテラントレーナー → スタドリ1
    • マスタートレーナー → スタドリ3

ラジオ

  • SAO 12回
    • エイティツー叫びすぎて腕がつるとか鼻血が出るって入り込み方凄いな。家の匂い。財布を忘れるパターン。ハガキにするととんでもない量になる可能性が。テストの裏で作文はあった気がする。

アニメ

  • 人類は衰退しました 9話
    • 島スタート。光の線が直線的なのも味って出るんだ。自治会選挙あるのか。威圧外交。エステリーゼ、いやこれは違う。使用言語まで変わっているのか。人口が八千人まで5日で増える。森林伐採多め。「やって」むしろ木材を資源にしないと妖精の建造物出来ないのか。

  • SAO 4巻6章

結城彰三、須郷伸之ー妖精王オベイロン、スピカ、研究員。
研究のすべてを仮想世界内で行う
人体実験の禁忌みたいなのはあるけど、逆に言えば仮想世界だから現実には死なないんだよね。苦痛は受けるけど。
ナメクジっていう明らかにおかしい存在なのはまあ嫌悪感を生み出すのに一役かっている。

  • 7章
    • 直葉、キリト、アスナ、ユイ、光の妖精アルフ。

政府の用意した臨時学校
狂おしいほどの慕情
対象が見えないから本人と分からない現実のとギャップでの和人と直葉⇔キリトとリーファ
アスナのIDを確認
何と言うか、システム上の効率を考えて最善手を打ってきたキリトなのにこういう部分だと苛立ちを覚えるのも物語っぽい。
フロアボス戦
本人とバレる。更に兄弟で血の繋がっていない設定。
この章だけ場面転換が多いのは扱うからか。
仲直り。